お話の扉(朗読)のご案内2018.12.22
【第112回 心をはぐくむ朗読会 ”お話の扉”】

 扉のむこうでたくさんのお話があなたをまっています。
扉をたたいてみませんか?
2019年最初のお話の扉。時代や世界の異なる3つのお話にはそれぞれ
違った形の”愛”が込められています。

  ●日 時 2019年1月26日(土)11時〜12時

  ●場 所 栄地区センター1階和室(椅子席あり)

  ●対 象 小学校高学年から大人まで ※入場無料

  ●出 演 朗読グループ「ミモザの会」ほか

 1、「ギリシャの神話」より    <読み手>工藤 ひろ子

 何千年もの昔にできたこの物語は、人々の自然への畏敬(いけい)から
 生まれたのではないでしょうか?

     『デューカリオンの大洪水』ほか    石井 桃子 再話

 2、「アンデルセン童話」より   <読み手>塚本 宏美

 雪の女王からカイをとり戻すために、少女ゲルダの冒険が始まります。

     『雪の女王』    アンデルセン 作

 3、現代小説  <読み手>成田 裕子

 「魔女の宅急便」の作者が贈る、やさしい恋の物語。

     『ネネコさんの動物写真館』

  お気軽にお越しください。


 ◇文化講演会 くつろぎサロン◇のご案内2018.12.14
 2019年も!栄地区センターに丸山先生がやってきます!

  ≪文化講演会 くつろぎサロン≫

     丸山先生の『健康、いいお話』


   HBCラジオ「朝刊さくらい」の健康コメンテーター、そして
   好きな芸人は「笑福亭鶴瓶」という丸山ドクターの、楽しく
   身近な健康のお話です。
   この機会に、あなたとご家族の健康を考えてみませんか?

   ●日 時●  2月12日(火)午後2時から3時くらいまで

   ●場 所●  栄地区センター2階集会室

   ●定 員●  20名・無料

   ●申込み●  1月15日(火)から
           9時〜17時まで電話受付рV04−6005(※先着順)で
           受付けます。
   

 ★乳幼児の読み聞かせの会★のお知らせ2018.12.12

※※1月はお休みです※※
2019年は2月からスタートします(*^_^*)

みんなで楽しい「えほん」や「手遊び」をたのしみませんか?

〜〜〜てるてるさんの
       乳幼児の読み聞かせの会〜〜〜
  ※参加は自由・無料です。

  ●日 時● 2月12日(火)11時〜12時
  ●場 所● 栄地区センター1階和室

  ≪内 容≫  えほん・手遊び・紙芝居 など

  ♡♡お気軽にご来場ください。♡♡

 ♪中学生のほのぼのコンサート♪2018.12.5
 
 ◇◆◇ 中学生のほのぼのコンサート ◇◆◇

    若さいっぱい!中学生ののびのび演奏をお楽しみください。

  ■出 演■ 栄中学校 太鼓部&吹奏楽部

  □曲 目□ <太鼓部> 荒波 、 疾風雷神 、 黒潮 、 山彦  他
 
          <吹奏楽部>嵐メドレー 、 涙そうそう 他

  ●と き  平成31年1月19日(土)
  ●ところ  栄地区センター 体育室

  ●開 場  午後1時

  ●開 演  午後1時30分

  ●入場料  無料(定員200名)
         入場整理券は12月10日(月)より栄地区センター、
         栄西まちづくりセンター、栄東まちづくりセンタ
         ーにて配布します。

     ※お車でのご来場はご遠慮願います。
     ※小さなお子様も入場します。ご理解いただきますよう
      お願いいたします。


                               主催  栄地区センター
  

 お話の扉(朗読)のご案内2018.10.28
【心をはぐくむ朗読会 ”お話の扉”】

 扉のむこうでたくさんのお話があなたをまっています。
扉をたたいてみませんか?
今年もあとわずか。年の瀬にふさわしい、東西のお話をどうぞ。

  ●日 時 2018年12月22日(土)11時〜12時

  ●場 所 栄地区センター1階和室(椅子席あり)

  ●対 象 小学校高学年から大人まで ※入場無料

  ●出 演 朗読グループ「ミモザの会」ほか

 1、絵本から    <読み手>宮野入 恵美子

 子どもの数が増え、1人でプレゼントを配りきれなくなった
 サンタクローズは?

     『ひゃくおくまんのサンタクロース』    もたい ひろこ 作

 2、絵本から   <読み手>宮野入 恵美子

 1本のりんごの木は、成長していく少年に
 いつも何かを与え続けます。

     『大きな木』    シェル・シルヴァスタイン 作・村上春樹 訳

 3、西鶴諸国ばなし  <読み手>山内 紀子

 江戸時代の人々の生活から生まれた井原西鶴の作品。

     『鯉のつらみ』『大晦日のけんか屋』

 4、絵本から   <読み手>杉田 春枝

 古道具屋で買った机の中に入っていた手紙に、第1次世界
 大戦中に起きた奇跡が綴られていた。

     『世界で一番の贈りもの』    マイケル・モーパーゴ 作

 

  お気軽にお越しください。
 



[STAFF ONLY]