休室日のお知らせ
6月
6月 1日(月)
6月 8日(月)
6月15日(月)
6月22日(月)
6月26日(金)〜7月2日(木)
蔵書一斉点検のため休室です。
新着案内
<一般図書>
■『葬式坊主なむなむ日記』
■『これからの世界の紛争』
■『筋肉再生ナビ』
■『1日3分壁ヨガでカラダが若返る
医師が教えるかんたん&やすらぎエクササイズ』
■『痛み・コリが続く人の「身体のクセ図鑑」』
■『素晴らしきレトロケーキの世界』
■『すごい!骨膜ダイエット』
■『お揚げと豆腐と納豆と』
■『すぐ決まる!考えない献立』
■『種まきと発芽の超裏ワザ』
■『それでも「さよなら」が訪れる夜もある』
■『ミニミニコレクション
ちいさくてかわいいキャラクターたちのイラストブック』
■『いちばんやさしい健康マージャン入門ドリル』
■『頭が柔らかくなる多言語学習』
■『悪女たちのレシピ』
■『ノーウェア・ボーイズ』
■『はるを呼ぶ』
■『幽民奇聞』
■『青青といく』
■『ヤモリさんとご褒美
れんげ荘物語 10』
<児童書>
■『べらぼうに難しい江戸の迷路』
■『とにかくかわいいいきものの赤ちゃん図鑑』
■『パンどろぼう
せかいいちたのしいおりがみ』
■『じぶんでよめるおりがみずかん』
■『つかめ!英語ダマン』
■『怪盗レッド 29』
■『神の蝶、舞う果て』
■『謎解きトラベラーズ ソラの事件ノート』
■『ねこいる!いる!』
■『ノラネコぐんだんこんにちは あいさつえほん』
■『パンズー』
■『ブロンテきょうだいのちいさな手づくり絵本』
■『プリンセス・スノウとはるのおくりもの』
■『ももんちゃんころん』
📖大人も楽しめる朗読会 お話の扉📖
扉の向こうでたくさんのお話があなたを待っています。
扉をたたいてみませんか?
昭和を代表する作家3人の、文字通り”ゾクゾクする”ようなお話をお楽しみください。
日時 2026年6月27日(土)
11:00〜12:00
場所 東区栄地区センター1階和室(全椅子席)
対象 小学生高学年から大人まで
★入場無料:直接会場へ
出演 朗読グループ「ミモザの会」など
1.児童文学
読み手 武藤 頼子
長生きしすぎたカメの寿命から1日1時間をもらて、良太が太鼓の練習をしていると…。
『だれも知らない時間』
安房 直子 作
2.短編小説
読み手 山内 紀子
昔話”かちかち山”が、大人のための童話へ。
仇討ちをしたのは誰でしょう?
『大人のための残酷童話』より
「異説かちかち山」
倉橋 由美子 作
3.短編小説
読み手 西村 訓子
八幡さまの軒下で雨宿りをする嘉吉。
盗みに入ろうと様子をうかがていると…。
『驟(はし)り雨』
藤沢 周平 作
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📖読み聞かせの会📖
日時;6月9日(火)
11:00〜11:30
場所;栄地区センター1階和室
えほん、てあそび、紙芝居など
初めて参加される方も歓迎します!
休室日のお知らせ
4月
4月 6日(月)
4月13日(月)
4月20日(月)
4月24日(金)図書整理日
4月27日(月)
4月29日(水)昭和の日
5月
5月 3日(月)憲法記念日
5月 4日(火)みどりの日
5月 5日(水)こどもの日
5月 6日(木)振替休日
5月11日(月)
5月18日(月)
5月22日(金)図書整理日
5月25日(月)
📖大人も楽しめる朗読会 お話の扉📖
扉の向こうでたくさんのお話があなたを待っています。
扉をたたいてみませんか?
現在活躍中の2人の女性作家が、それぞれの視点から人を優しく見つめます。
じっくりお楽しみください。
日時 2026年5月23日(土)
11:00〜12:00
場所 東区栄地区センター1階和室(全椅子席)
対象 小学生高学年から大人まで
★入場無料:直接会場へ
出演 朗読グループ「ミモザの会」など
1.短編小説
読み手 工藤 ひろ子
死後”物”になって大切な人のそばにいることができたら?娘は母の補聴器になる。
『とりつくしま』より「ささやき」
東 直子 作
2.小説
読み手 森田 真弓
おもちさん83歳。可笑しくて可愛らしい人、
揺らぐ老女の胸のうち…。
『にぎやかな落日』
朝倉 かすみ 作
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📖読み聞かせの会📖
日時;5月12日(火)
11:00〜11:30
場所;栄地区センター1階和室
えほん、てあそび、紙芝居など
初めて参加される方も歓迎します!
📖大人も楽しめる朗読会 お話の世界📖
例年より早い桜の開花宣言。待ちに待った春といっしょに、お話や音楽を楽しむひとときはいかがでしょうか?映像もどうぞ。
日時:2026年4月25日(土)
14:00〜16:00
場所:東区栄地区センター2階集会室
(エレベーター使用可)
対象:小学校高学年から大人まで *入場無料・直接会場
出演:朗読グループ「ミモザの会」/ピアノ・ハープ演奏 更科 理恵
1.いもと ようこ 作 『かぜのでんわ』
もう会えなくなった人に思いが伝わる電話。岩手県大槌(おおつち)町にある「風の電話」をもとにした絵本から。
<朗読>工藤 ひろ子 <ハープ>更科 理恵
2.東 直子 作 『とりつくしま』より「白檀(びゃくだん)」
”心残りのある人”のモノにとりつくことができたら…。
桃子は”先生”のお扇子を選びます。
<朗読>山内 紀子
3.朗読シアター
『しなずのお六』
さねとう あきら 文
いしくら きんじ 絵
うば捨て山に行く途中だったお六ばっさま。
赤んぼの世話で死ぬことも忘れます。
<朗読・オカリナ>工藤 ひろ子
4.今村 翔吾 作 『豊臣家族』より「土を知る天下人」
伴次郎が献上した牛蒡は、秀吉に何を思い起こさせたのか。
<朗読>西村 訓子
5.音楽をどうぞ♪
『さくら さくら』他
春の曲をアイリッシュハープなどの演奏でお楽しみください♥
<演奏>更科 理恵
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📖読み聞かせの会📖
日時;4月14日(火)11:00〜
場所;栄地区センター1階和室
えほん、てあそび、紙芝居など
新着図書
<一般図書>
■『新人生はニャンとかなる!』
■『運が貯金される徳積みの仕組み』
■『ビジネスクラスで行く!50代からの世界一周旅行』
■『自立した子どもになるためのやらない子育て』
■『本当は怖い「骨卒中」の防ぎ方』
■『からだの声を聴く習慣』
■『北欧テイストの部屋づくり no.46』
■『いつ、誰に、何を、がわかる12か月のギフトカレンダー』
■『なぜ、人はアートに惹かれるのか』
■『哀を飲む』
■『かえる生活』
■『がんと生ききる』
■『図解社会人の基本のお金のしくみがわかるおとな事典』
■『あてるだけカイロ健康法』
■『YOSHIDA式ゆるケア体操』
■『女性が建てた家と間取り』
■『アメリカンブレックファースト&ブランチ115』
■『猫のにゃ温泉』
■『初雪』
■『飢える骸』
<児童書>
■『空飛ぶ写真家の地球旅』
■『かいけつゾロリニセゾロリあらわる!!』
■『おもちのおやど』
■『きぼーる』
■『ノラネコぎんだんはるなつあきふゆ』
■『海底のサバイバル』
■『隠れ最強動物図鑑』
■『5分後に意外な結末ex セルリアンの空の裂け目から』
■『わんぱくだんのすごろくたんけんすごろくたんけん』
📖心をはぐくむ朗読の会 お話の扉📖
日時:2026年3月28日(土)11:00〜12:00
場所:栄地区センター1階和室(全椅子席)
対象:小学生高学年〜大人まで
★入場無料・直接会場へ
出演:朗読グループ「ミモザの会」など
1.短編小説
読み手 成田 裕子
北海道F市のホテルのウェートレスの娘とキツネが出会い、その後…。
『ラストシーン』より「キタキツネ物語」
岸田 今日子 作
2.エッセー
読み手 午来 信子
61歳の元主婦がフェミニズムと出会っていたら人生棒にふらずすんだのに。
『東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ』より
「ゼミにおばーちゃん現る」
遥 洋子 作
3.短編小説
読み手 山内 紀子
三種類の花を通し浮かび上がる3人の、姿やひととなり。
『うなうた』より
「はな・三しゅ」
三浦 哲郎 作
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📖読み聞かせの会📖
日時;3月10日(火)11:00〜
場所;栄地区センター1階和室
えほん、てあそび、紙芝居など
3月の休室日
3月 2日(月)
3月 9日(月)
3月16日(月)
3月20日(金)春分の日
3月23日(月)
3月27日(金)図書整理日
3月30日(月)
新着図書
<一般図書>
■『戦国 地球の歩き方歴史時代シリーズ』
■『絵本屋さんと園長先生がえらぶ子どもに読みたい絵本』
■『伝え方ひとつで変わるわたしの毎日』
■『人の名前が出てこなくなったら鎌田實の逆さま言葉』
■『糸とサイズで楽しむかぎ針編みの雪だるま』
■『米粉365 パンもお菓子もおかずも。』
■『シークレット・オブ・シークレッツ 上・下』
<児童書>
■『知れば知るほど好きになるからだのひみつ』
■『お元気部屋へようこそ』
■『だれかさんのぶん』
📖心をはぐくむ朗読会 お話の扉📖
扉の向こうでたくさんのお話があなたを待っています。
扉をたたいてみませんか?
今回はさまざまなジャンルのお話を“読み聞かせ”、“語り”、“朗読”という3つのパフォーマンスでお届けします。
日時:2026年2月28日(土)
11:00〜12:00
場所:1階和室(全椅子席)
対象:小学生高学年から大人まで
★入場無料・直接会場へ★
出演:朗読会「ミモザの会」など
1.児童文学/怪談
読み手 武藤 頼子
シマフクロウの語るお話を絵本で、そして小泉八雲の不思議な世界を朗読でどうぞ。
『エゾオオカミ物語』 あべ 弘士 作
『お貞のはなし』 小泉 八雲 作
2.御伽草子より
語り手 大坂 翠
舞台は古代ベトナム。政略結婚に利用された王女の愛の葛藤(かっとう)の物語。
『還城楽(げんじょうらく)物語』
大坂 翠 訳
3.短編小説
読み手 西村 訓子
末期の入院患者に、ある日付添婦の私は手紙の代筆を頼まれる。
『恋文 ーLove Letterー』より
「富士を見て」
阿久 悠 作
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📖読み聞かせの会📖
次回は3月10日(火)です。
1月・2月はお休みします。
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